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Hugoを少し弄る

移行のためHugoをnofancyを基にして色々と調整しています。

テンプレート

このサイトでは、違いは微妙ですがブログ用とアプリ用のテンプレートを2種類使ってます。

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layout: app_page
title: "(a)のちょっと詳しい使い方"
subtitle: "タスク管理をマークダウンで"
appid: "929324285"
date: "2015-01-25"
updated: "2015-01-25"
footer: true
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# アプリページのオクトプレスより移行のyaml

layout: app_page がある事で layout/_default/app_page.html を探しにいき、もしくはコンテンツファイルを別のフォルダーiappに入れておくと、layout: app_pageが無くてもlayout/iapp/single.htmlがあれば優先して使われるよう。

Hugo Template Hugo Template

Yaml内のカスタム項目を取り込む

yaml内にあるスマートバナー広告で使うappid: "929324285"は 以下のようにして partials/header.html に 取り込む事ができました。だめ元でPage.等を書き込んで試したりしましたが、.Paramsを使うのが正解のようです。

{{ if .Params.appid }}
  <meta name="apple-itunes-app" content="app-id={{ .Params.appid }}">
{{ end }}

しかし、未だページングは手に着かず。。でも何となく構造がつかめてきたような、、、

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